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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/11/09 09:27
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 23.0.0.205 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 23.0.0.205 以前のバージョン 【Windows 10 および Windows 8.1版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター



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「Flash Player」にゼロデイ攻撃 - Adobeが緊急アップデート

2016/10/28 09:23
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Flash Player」の深刻な脆弱性を修正するセキュリティアップデートを急遽公開した。
すでに脆弱性を悪用するゼロデイ攻撃が発生しているという。

同ソフトにおいて、解放後のメモリへアクセスする「use after free」の脆弱性「CVE-2016-7855」が明らかとなったもの。

同脆弱性は、「Windows」「Mac」「Linux」に影響があり、脆弱性が悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。

すでに同脆弱性を悪用するエクスプロイトが流通しており、「Windows 7」「同8.1」「同10」を対象とする限定的な標的型攻撃が発生しているという。

同社は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、脆弱性を解消した「同23.0.0.205」を用意。
「Linux」向けには「同11.2.202.643」を公開した。

「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版を、適用優先度を3段階中もっとも高い「1」にレーティングしており、72時間以内の更新を推奨。
「Linux」については任意のタイミングによるアップデートを求める「3」に指定している。

(Security NEXT - 2016/10/26 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Flash Player(バージョン確認)
Flash Playerダウンロードセンター
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/10/27 09:41
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 23.0.0.185 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 23.0.0.185 以前のバージョン 【Windows 10 および Windows 8.1版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター



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脆弱性71件を解消した「Adobe AcrobatReader」のアップデートが公開

2016/10/13 09:35
セキュリティ最新ニュース

アドビシステムズは、「Windows」「Mac」向けに提供している「Adobe Acrobat」「Adobe Reader」の脆弱性を解消するセキュリティアップデートをリリースした。

今回のアップデートは、メモリ破壊やバッファオーバーフロー、セキュリティのバイパス、解放後のメモリへアクセスする「use after free」など、あわせて71件の脆弱性を修正するプログラム。
脆弱性が悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。

同社では、「Continuous(連続トラック)」向けに「同15.020.20039」、「Classic(クラシックトラック)」向けに「同15.006.30243」をリリース。
また「同11.0.18」を用意している。
いずれも悪用は確認されておらず、適用優先度を3段階中2番目の「2」とレーティング。
30日以内のアップデートを推奨している。

同社が今回のアップデートで修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-1089/CVE-2016-1091/CVE-2016-6939/CVE-2016-6940
CVE-2016-6941/CVE-2016-6942/CVE-2016-6943/CVE-2016-6944
CVE-2016-6945/CVE-2016-6946/CVE-2016-6947/CVE-2016-6948
CVE-2016-6949/CVE-2016-6950/CVE-2016-6951/CVE-2016-6952
CVE-2016-6953/CVE-2016-6954/CVE-2016-6955/CVE-2016-6956
CVE-2016-6957/CVE-2016-6958/CVE-2016-6959/CVE-2016-6960
CVE-2016-6961/CVE-2016-6962/CVE-2016-6963/CVE-2016-6964
CVE-2016-6965/CVE-2016-6966/CVE-2016-6967/CVE-2016-6968
CVE-2016-6969/CVE-2016-6970/CVE-2016-6971/CVE-2016-6972
CVE-2016-6973/CVE-2016-6974/CVE-2016-6975/CVE-2016-6976
CVE-2016-6977/CVE-2016-6978/CVE-2016-6979/CVE-2016-6988
CVE-2016-6993/CVE-2016-6994/CVE-2016-6995/CVE-2016-6996
CVE-2016-6997/CVE-2016-6998/CVE-2016-6999/CVE-2016-7000
CVE-2016-7001/CVE-2016-7002/CVE-2016-7003/CVE-2016-7004
CVE-2016-7005/CVE-2016-7006/CVE-2016-7007/CVE-2016-7008
CVE-2016-7009/CVE-2016-7010/CVE-2016-7011/CVE-2016-7012
CVE-2016-7013/CVE-2016-7014/CVE-2016-7015/CVE-2016-7016
CVE-2016-7017/CVE-2016-7018/CVE-2016-7019

(Security NEXT - 2016/10/12 )


■関連リンク
Adobe:Security Updates Available for Adobe Acrobat and Reader
Adobe Systems

出典:Security NEXT

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「Adobe Flash Player」に12件の脆弱性 - 修正版がリリース

2016/10/13 09:22
セキュリティ最新ニュース

アドビシステムズは、「Adobe Flash Player」の深刻な脆弱性を修正するセキュリティアップデートをリリースした。

今回の更新は、深刻な脆弱性へ対応したアップデート。
悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。

「メモリ破壊」の脆弱性8件をはじめ、「型の取り違え」や解放後のメモリへアクセスする「use-after-free」の脆弱性、セキュリティ機能のバイパスなど、あわせて12件の脆弱性を解消している。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、脆弱性を解消した「同23.0.0.185」を用意。
また最新版を利用できないユーザーに対して「同18.0.0.382」、「Linux」向けに「同11.2.202.637」を公開した。

「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、適用優先度を3段階中もっとも高い「1」に指定しており、72時間以内を目安に更新するよう推奨。
「Linux」については任意のタイミングによるアップデートを求める「3」としている。

今回同社が修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-4273/CVE-2016-4286/CVE-2016-6981/CVE-2016-6982
CVE-2016-6983/CVE-2016-6984/CVE-2016-6985/CVE-2016-6986
CVE-2016-6987/CVE-2016-6989/CVE-2016-6990/CVE-2016-6992

(Security NEXT - 2016/10/12 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Flash Player(バージョン確認)
Flash Playerダウンロードセンター
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/10/12 09:42
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 23.0.0.162 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.375 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 23.0.0.162 以前のバージョン 【Windows 10 および Windows 8.1版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター



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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/10/12 09:36
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Acrobat DC 継続トラック (15.017.20053)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC 継続トラック (15.017.20053)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat DC クラシックトラック (15.006.30201)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC クラシックトラック (15.006.30201)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat XI デスクトップ (11.0.17)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader XI デスクトップ (11.0.17)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]


更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader DC について
上記は「Adobe Reader DC について」の画面イメージ


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「Flash Player」のアップデートが公開、脆弱性29件を解消 - 早期適用を

2016/09/15 09:12
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、深刻な脆弱性を解消した「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート「APSB16-29」を公開した。早期の適用が推奨されている。

今回公開した「APSB16-29」は、「Windows」や「Mac OS X」をはじめ、ブラウザ同梱版、Linux、Chrome OS向けに提供されている「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート。

バッファオーバーフローやメモリ破壊、解放後のメモリへアクセスする「use after free」、情報漏洩など、あわせて29件の脆弱性を解消した。
脆弱性を悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがあるとしている。

同社は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、最新版となる「同23.0.0.162」を提供。
また最新版へアップデートできないユーザーに対して「同18.0.0.375」、「Linux」向けに「同11.2.202.635」を用意している。

適用優先度を見ると、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、攻撃の対象となるリスクが高いとして、3段階中もっとも高い「1」に指定。
同社は72時間以内を目安にできるだけ早く更新を適用するよう推奨している。ただし、「Linux」については任意のタイミングによるアップデートを求める「3」にレーティングした。

今回修正された脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-4182/CVE-2016-4237/CVE-2016-4238/CVE-2016-4271
CVE-2016-4272/CVE-2016-4274/CVE-2016-4275/CVE-2016-4276
CVE-2016-4277/CVE-2016-4278/CVE-2016-4279/CVE-2016-4280
CVE-2016-4281/CVE-2016-4282/CVE-2016-4283/CVE-2016-4284
CVE-2016-4285/CVE-2016-4287/CVE-2016-6921/CVE-2016-6922
CVE-2016-6923/CVE-2016-6924/CVE-2016-6925/CVE-2016-6926
CVE-2016-6927/CVE-2016-6929/CVE-2016-6930/CVE-2016-6931
CVE-2016-6932

(Security NEXT - 2016/09/14 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/09/14 10:06
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
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「Adobe AcrobatReader」のアップデートが公開 - 30日以内の更新推奨

2016/07/14 09:16
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Acrobat」「Adobe Reader」における深刻な脆弱性へ対処したセキュリティアップデートを公開した。
30件の脆弱性へ対処しているが、悪用などは確認されていない。

今回のアップデートは、「Windows」「Mac OS X」向けに提供するもので、30件の脆弱性を修正した。
深刻な脆弱性も含まれており、悪用されるとシステムの制御を奪われるおそれがあるという。

具体的には、解放後のメモリへアクセスする「use-after-free」の脆弱性のほか、バッファオーバーフローやメモリ破壊の脆弱性を解消している。

同社では、「Continuous(連続トラック)」向けに「同15.017.20050」、「Classic(クラシックトラック)」向けに「同15.006.30198」を提供。
また「同11.0.17」を用意している。いずれも適用優先度は3段階中2番目の「2」としており、30日以内のアップデートを推奨している。

今回修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-4189/CVE-2016-4190/CVE-2016-4191/CVE-2016-4192
CVE-2016-4193/CVE-2016-4194/CVE-2016-4195/CVE-2016-4196
CVE-2016-4197/CVE-2016-4198/CVE-2016-4199/CVE-2016-4200
CVE-2016-4201/CVE-2016-4202/CVE-2016-4203/CVE-2016-4204
CVE-2016-4205/CVE-2016-4206/CVE-2016-4207/CVE-2016-4208
CVE-2016-4209/CVE-2016-4210/CVE-2016-4211/CVE-2016-4212
CVE-2016-4213/CVE-2016-4214/CVE-2016-4215/CVE-2016-4250
CVE-2016-4251/CVE-2016-4252

(Security NEXT - 2016/07/13 )


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出典:Security NEXT

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「Adobe Flash Player」のセキュリティ更新が公開 - 脆弱性52件へ対応

2016/07/14 09:14
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Flash Player」の深刻な脆弱性を修正するセキュリティアップデートを公開した。
Linux以外のプラットフォームでは、72時間以内のアップデートを推奨している。

今回のアップデートは、52件におよぶ脆弱性を解消したもので、メモリ破壊をはじめ、解放後のメモリへアクセスする「use-after-free」の脆弱性、ヒープバッファオーバーフロー、情報漏洩、メモリリーク、セキュリティ機能のバイパスなどの問題へ対応した。
脆弱性を悪用されるとシステムの制御を奪われるおそれがある。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、脆弱性を解消した「同22.0.0.209」を提供。
また最新版を利用できないユーザーに対しては「同18.0.0.366」、「Linux」向けに「同11.2.202.632」を用意した。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」にレーティングしており、72時間以内の更新を推奨。
「Linux」については任意のタイミングによるアップデートを求める「3」とした。

今回修正された脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-4172/CVE-2016-4173/CVE-2016-4174/CVE-2016-4175
CVE-2016-4176/CVE-2016-4177/CVE-2016-4178/CVE-2016-4179
CVE-2016-4180/CVE-2016-4181/CVE-2016-4182/CVE-2016-4183
CVE-2016-4184/CVE-2016-4185/CVE-2016-4186/CVE-2016-4187
CVE-2016-4188/CVE-2016-4189/CVE-2016-4190/CVE-2016-4217
CVE-2016-4218/CVE-2016-4219/CVE-2016-4220/CVE-2016-4221
CVE-2016-4222/CVE-2016-4223/CVE-2016-4224/CVE-2016-4225
CVE-2016-4226/CVE-2016-4227/CVE-2016-4228/CVE-2016-4229
CVE-2016-4230/CVE-2016-4231/CVE-2016-4232/CVE-2016-4233
CVE-2016-4234/CVE-2016-4235/CVE-2016-4236/CVE-2016-4237
CVE-2016-4238/CVE-2016-4239/CVE-2016-4240/CVE-2016-4241
CVE-2016-4242/CVE-2016-4243/CVE-2016-4244/CVE-2016-4245
CVE-2016-4246/CVE-2016-4247/CVE-2016-4248/CVE-2016-4249

(Security NEXT - 2016/07/13 )


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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/07/13 09:39
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン


Adobe Acrobat DC 継続トラック (15.016.20045)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC 継続トラック (15.016.20045)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat DC クラシックトラック (15.006.30174)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC クラシックトラック (15.006.30174)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat XI デスクトップ (11.0.16)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader XI デスクトップ (11.0.16)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]



更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader DC について
上記は「Adobe Reader DC について」の画面イメージ


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/07/13 09:36
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 22.0.0.192 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.360 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 22.0.0.192以前のバージョン 【Windows 10 および Windows 8.1版】



※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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Adobe Flash Playerのアップデートがリリース - ゼロデイ含む脆弱性36件を修正

2016/06/17 17:03
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、ゼロデイ脆弱性などを解消した「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート「APSB16-18」をリリースした。
できるだけ早く更新を実施するよう呼びかけている。

今回提供を開始したアップデートは、すでに標的型攻撃において悪用が確認されている「CVE-2016-4171」をはじめ、あわせて36件の脆弱性を解消するプログラム。
脆弱性が悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。

「CVE-2016-4171」を含むメモリ破壊の脆弱性23件をはじめ、「型の取り違え」や「バッファオーバーフロー」「同一生成元ポリシーのバイパス」「検索パスの不具合」などの脆弱性を解消した。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、最新版となる「同22.0.0.192」を提供。
また同バージョンへアップデートできないユーザーに対して「同18.0.0.360」、「Linux」向けに「同11.2.202.626」をリリースしている。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」にレーティングし、72時間以内の更新を推奨。
「Linux」についてはもっとも低い「3」に指定した。

今回修正された脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-4122/CVE-2016-4123/CVE-2016-4124/CVE-2016-4125
CVE-2016-4127/CVE-2016-4128/CVE-2016-4129/CVE-2016-4130
CVE-2016-4131/CVE-2016-4132/CVE-2016-4133/CVE-2016-4134
CVE-2016-4135/CVE-2016-4136/CVE-2016-4137/CVE-2016-4138
CVE-2016-4139/CVE-2016-4140/CVE-2016-4141/CVE-2016-4142
CVE-2016-4143/CVE-2016-4144/CVE-2016-4145/CVE-2016-4146
CVE-2016-4147/CVE-2016-4148/CVE-2016-4149/CVE-2016-4150
CVE-2016-4151/CVE-2016-4152/CVE-2016-4153/CVE-2016-4154
CVE-2016-4155/CVE-2016-4156/CVE-2016-4166/CVE-2016-4171


(Security NEXT - 2016/06/17 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Flash Player(バージョン確認)
Flash Playerダウンロードセンター
Adobe Systems



出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/06/17 09:27
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 21.0.0.242 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.352 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 21.0.0.242以前のバージョン 【Windows 10 および Windows 8.1版】



※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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複数EKがあらたなFlash脆弱性を攻撃 - 修正から2週間経たずに

2016/05/26 13:24
セキュリティ最新ニュース

5月12日に修正された「Flash Player」の脆弱性「CVE-2016-4117」が、早くも複数のエクスプロイトキットによって悪用されていることがわかった。

「CVE-2016-4117」は、「Adobe Flash Player」において「型の取り違え」により生じる脆弱性。
FireEyeが、5月8日に標的型攻撃で利用されていることを確認した。
報告を受けたAdobe Systemsでは、同月12日に公開したアップデートで他26件の脆弱性とともに解消している。

今回、2週間も経たずにエクスプロイトキットに悪用コードが実装されたことを、Proofpointのセキュリティ研究者が明らかにしたもの。

5月23日の時点で、積極的にアップデートを繰り返している「Angler」をはじめ、「Magnitude」「Neutrino」といったエクスプロイトキットによる悪用が確認されている。

「Angler」では、「Dridex」の感染に利用していたほか、「Neutrino」ではランサムウェア「CryptXXX」を拡散させていたという。

Adobe Systemsでは、5月12日のアップデートにおいて、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版の適用優先度を、3段階中もっとも高い「1」に指定。
公開より72時間以内にできるだけ早く更新するよう呼びかけていた。

(Security NEXT - 2016/05/24 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Flash Player(バージョン確認)
Flash Playerダウンロードセンター
Adobe Systems



出典:Security NEXT

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5月のFlash Player更新、修正した脆弱性は当初発表より2件多い27件

2016/05/20 13:25
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、5月12日に「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデートを公開し、25件の脆弱性を解消したと公表していたが、実際は27件の脆弱性を修正していたことがわかった。

アップデート公開当初、同社はゼロデイ攻撃が発生していた「型の取り違え」により生じる脆弱性「CVE-2016-4117」を含む25件の脆弱性へ対応したことを明らかにしていたが、これとは別の脆弱性2件へ対応していたことを明らかにしたもの。

具体的には、メモリ破壊の脆弱性「CVE-2016-4120」と、解放したメモリへアクセスする「CVE-2016-4121」が、公開当初より同アップデートで修正済みだったという。

同アップデートにおいて、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、適用優先度を3段階中もっとも高い「1」にレーティングしており、早急な対応を呼びかけている。

修正対象となった脆弱性27件は以下のとおり。

CVE-2016-1096/CVE-2016-1097/CVE-2016-1098/CVE-2016-1099
CVE-2016-1100/CVE-2016-1101/CVE-2016-1102/CVE-2016-1103
CVE-2016-1104/CVE-2016-1105/CVE-2016-1106/CVE-2016-1107
CVE-2016-1108/CVE-2016-1109/CVE-2016-1110/CVE-2016-4108
CVE-2016-4109/CVE-2016-4110/CVE-2016-4111/CVE-2016-4112
CVE-2016-4113/CVE-2016-4114/CVE-2016-4115/CVE-2016-4116
CVE-2016-4117/CVE-2016-4120/CVE-2016-4121

(Security NEXT - 2016/05/20 )


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【速報】Adobe Flash Playerの更新が公開 - ゼロデイ脆弱性含む

2016/05/13 16:52
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、ゼロデイ脆弱性「CVE-2016-4117」を含む深刻な脆弱性を解消するセキュリティアップデートを公開した。
72時間以内にできるだけ早くアップデートするよう推奨されている。

今回公開したプログラムは、解放済みメモリへのアクセスやバッファオーバーフロー、メモリ破壊など25件の脆弱性を修正するセキュリティアップデート。
「型の取り違え」により生じる脆弱性「CVE-2016-4117」については、ゼロデイ攻撃が報告されている。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、脆弱性を解消した「同21.0.0.242」、最新版を利用できないユーザーに対しては、延長サポート版「同18.0.0.352」を提供する。
さらに「Linux」向けに「同11.2.202.616」、「Adobe AIR」や「同SDK」に対しては「同21.0.0.215」を用意した。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」に指定。
72時間以内にできるだけ早く更新するよう呼びかけている。また「Linux」や「Adobe AIR」についてはもっとも低い「3」に指定した。

今回修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-1096/CVE-2016-1097/CVE-2016-1098/CVE-2016-1099
CVE-2016-1100/CVE-2016-1101/CVE-2016-1102/CVE-2016-1103
CVE-2016-1104/CVE-2016-1105/CVE-2016-1106/CVE-2016-1107
CVE-2016-1108/CVE-2016-1109/CVE-2016-1110/CVE-2016-4108
CVE-2016-4109/CVE-2016-4110/CVE-2016-4111/CVE-2016-4112
CVE-2016-4113/CVE-2016-4114/CVE-2016-4115/CVE-2016-4116
CVE-2016-4117

(Security NEXT - 2016/05/13 )


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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/05/13 10:08
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 21.0.0.226 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.343 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 21.0.0.213以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorer 11
 21.0.0.213以前のバージョン【Windows 8.1版】



※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
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「Adobe AcrobatReader」が脆弱性92件を修正 - ゼロデイ攻撃は未確認

2016/05/12 09:25
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Acrobat」「Adobe Reader」向けに深刻な脆弱性を修正したセキュリティアップデートを公開した。
ゼロデイ攻撃は発生していないという。

今回のアップデートは、解放後メモリへのアクセス、メモリ破壊、バッファオーバーフロー、メモリリーク、情報漏洩、検索パスの問題など、あわせて92件の脆弱性を解消するプログラム。

「Windows」「Mac OS X」向けにContinuousトラックの「同DC 15.016.20039」、Classicクラシックトラックの「同DC 15.006.30172」、および「同XI 11.0.16」をリリースした。

脆弱性の影響について、4段階中もっとも高い「深刻」にレーティングしたが、適用優先度は3段階中2番目の「2」としており、脆弱性の悪用は公開時点で確認されておらず、30日以内のアップデートを目安としている。

同社は、今回の公開に先立ち、5月5日にセキュリティアドバイザリを公開。
深刻な脆弱性に対処すると事前に予告していた。
脆弱性を悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがあるとしており、最新版へアップデートを行うよう呼びかけている。

今回修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-1037/CVE-2016-1038/CVE-2016-1039/CVE-2016-1040
CVE-2016-1041/CVE-2016-1042/CVE-2016-1043/CVE-2016-1044
CVE-2016-1045/CVE-2016-1046/CVE-2016-1047/CVE-2016-1048
CVE-2016-1049/CVE-2016-1050/CVE-2016-1051/CVE-2016-1052
CVE-2016-1053/CVE-2016-1054/CVE-2016-1055/CVE-2016-1056
CVE-2016-1057/CVE-2016-1058/CVE-2016-1059/CVE-2016-1060
CVE-2016-1061/CVE-2016-1062/CVE-2016-1063/CVE-2016-1064
CVE-2016-1065/CVE-2016-1066/CVE-2016-1067/CVE-2016-1068
CVE-2016-1069/CVE-2016-1070/CVE-2016-1071/CVE-2016-1072
CVE-2016-1073/CVE-2016-1074/CVE-2016-1075/CVE-2016-1076
CVE-2016-1077/CVE-2016-1078/CVE-2016-1079/CVE-2016-1080
CVE-2016-1081/CVE-2016-1082/CVE-2016-1083/CVE-2016-1084
CVE-2016-1085/CVE-2016-1086/CVE-2016-1087/CVE-2016-1088
CVE-2016-1090/CVE-2016-1092/CVE-2016-1093/CVE-2016-1094
CVE-2016-1095/CVE-2016-1112/CVE-2016-1116/CVE-2016-1117
CVE-2016-1118/CVE-2016-1119/CVE-2016-1120/CVE-2016-1121
CVE-2016-1122/CVE-2016-1123/CVE-2016-1124/CVE-2016-1125
CVE-2016-1126/CVE-2016-1127/CVE-2016-1128/CVE-2016-1129
CVE-2016-1130/CVE-2016-4088/CVE-2016-4089/CVE-2016-4090
CVE-2016-4091/CVE-2016-4092/CVE-2016-4093/CVE-2016-4094
CVE-2016-4096/CVE-2016-4097/CVE-2016-4098/CVE-2016-4099
CVE-2016-4100/CVE-2016-4101/CVE-2016-4102/CVE-2016-4103
CVE-2016-4104/CVE-2016-4105/CVE-2016-4106/CVE-2016-4107

(Security NEXT - 2016/05/11 )


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Adobe:Security Updates Available for Adobe Acrobat and Reader
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出典:Security NEXT

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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/05/11 10:10
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
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影響を受ける製品とバージョン


Adobe Acrobat DC 継続トラック (15.010.20060)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC 継続トラック (15.010.20060)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat DC クラシックトラック (15.006.30121)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC クラシックトラック (15.006.30121)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat XI デスクトップ (11.0.15)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader XI デスクトップ (11.0.15)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]



更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader DC について
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「Flash Player」の更新が公開 - ゼロデイ脆弱性「CVE-2016-1019」など24件

2016/04/11 10:30
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート「APSB16-10」をリリースし、Windowsにおいてゼロデイ攻撃が確認されている脆弱性を含む24件の脆弱性に対応した。

今回のアップデートでは、すでに悪用が確認されている「型の取り違え」の脆弱性「CVE-2016-1019」をはじめ、解放後メモリへのアクセス、メモリ破壊、スタックオーバーフロー、セキュリティ機能のバイパスなど、あわせて24件の脆弱性を解消した。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、脆弱性を解消した「同21.0.0.213」を提供。
また最新版を利用できないユーザーに対しては「同18.0.0.343」、「Linux」向けに「同11.2.202.616」を公開した。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」とし、72時間以内に更新するよう推奨。
また「Linux」についてはもっとも低い「3」にレーティングしている。

今回修正された脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-1006/CVE-2016-1011/CVE-2016-1012/CVE-2016-1013
CVE-2016-1014/CVE-2016-1015/CVE-2016-1016/CVE-2016-1017
CVE-2016-1018/CVE-2016-1019/CVE-2016-1020/CVE-2016-1021
CVE-2016-1022/CVE-2016-1023/CVE-2016-1024/CVE-2016-1025
CVE-2016-1026/CVE-2016-1027/CVE-2016-1028/CVE-2016-1029
CVE-2016-1030/CVE-2016-1031/CVE-2016-1032/CVE-2016-1033

(Security NEXT - 2016/04/08 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Flash Player(バージョン確認)
Flash Playerダウンロードセンター
Adobe Systems

出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/04/08 13:54
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 21.0.0.197 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.333 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 21.0.0.197以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorer 11
 21.0.0.197以前のバージョン【Windows 8.1版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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「Flash Player」のセキュリティ更新が公開 - ゼロデイ脆弱性を修正

2016/03/14 10:23
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、あわせて18件の脆弱性を解消するセキュリティアップデート「APSB16-08」を公開した。
一部脆弱性は、すでに標的型攻撃へ悪用されているという。

今回公開したのは、解放済メモリへアクセスする「use-after-free」や、メモリ破壊など、あわせて18件の脆弱性を解消するアップデート。
脆弱性を悪用されると、システムの制御を奪われるおそれがある。

今回修正した脆弱性のうち、「CVE-2016-1010」に関しては、すでに限定的な標的型攻撃への悪用について、同社では報告を受けているという。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、脆弱性を解消した「同21.0.0.182」を用意。
また最新版を利用できないユーザーに対しては「同18.0.0.333」、「Linux」向けに「同11.2.202.577」をリリースした。
さらに「Adobe AIR」や「同SDK」に対しては「同21.0.0.176」を提供する。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」にレーティング。
72時間以内にできるだけ早く更新するよう呼びかけている。また「Linux」や「Adobe AIR」についてはもっとも低い「3」に指定した。

今回対処した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-0960/CVE-2016-0961/CVE-2016-0962/CVE-2016-0963
CVE-2016-0986/CVE-2016-0987/CVE-2016-0988/CVE-2016-0989
CVE-2016-0990/CVE-2016-0991/CVE-2016-0993/CVE-2016-0994
CVE-2016-0995/CVE-2016-0996/CVE-2016-1000/CVE-2016-1001
CVE-2016-1005/CVE-2016-1010

(Security NEXT - 2016/03/11 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Flash Player(バージョン確認)
Flash Playerダウンロードセンター
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/03/11 09:53
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 20.0.0.306 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.329 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 20.0.0.306以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorer 11 20.0.0.306以前のバージョン
 【Windows 8.1版】

Adobe AIRのデスクトップランタイム20.0.0.260 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe AIRのSDK 20.0.0.260 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのSDKとコンパイラ 20.0.0.260 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

AIR for Android 20.0.0.233 およびそれ以前のバージョン
 【Android版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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「Adobe AcrobatReader」に深刻な脆弱性 - アップデートがリリース

2016/03/10 09:25
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、深刻な脆弱性に対処した「Adobe Acrobat」「Adobe Reader」向けのセキュリティアップデート「APSB16-09」をリリースした。悪用などは確認されていない。

今回のアップデートは、メモリ破壊の脆弱性など3件の脆弱性へ対処したもの。
脆弱性が悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。
同社では、最新版として「同15.010.20060」「同15.006.30121」「同11.0.15」を公開した。

緊急度は4段階中もっとも高い「クリティカル」に指定。
一方、脆弱性の悪用は確認されておらず、過去の攻撃パターンなどを踏まえた適用優先度は、3段階中2番目となる「2」にレーティングしており、30日以内を目安に適用を呼びかけている。

今回修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-1007
CVE-2016-1008
CVE-2016-1009

(Security NEXT - 2016/03/09 )


■関連リンク
Adobe:Security Updates Available for Adobe Acrobat and Reader
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/03/09 10:05
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン


Adobe Acrobat DC 継続トラック (15.010.20059)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC 継続トラック (15.010.20059)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat DC クラシックトラック (15.006.30119)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC クラシックトラック (15.006.30119)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat XI デスクトップ (11.0.14)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader XI デスクトップ (11.0.14)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]



更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader DC について
上記は「Adobe Reader DC について」の画面イメージ


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「Adobe Flash Player」に22件の脆弱性 - 更新は72時間以内に

2016/02/12 09:19

セキュリティ最新ニュース

アドビシステムズは、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート「APSB16-04」を実施し、深刻な脆弱性を解消した。
「Windows」や「Mac OS X」では、72時間以内にアップデートするよう求めている。

今回のアップデートでは、「CVE-2016-0964」などメモリ破壊の脆弱性14件をはじめ、あわせて22件の脆弱性を修正した。

さらに解放済みメモリへアクセスするいわゆる「use-after-free」の脆弱性6件のほか、ヒープバッファフローや型の取り違えといった脆弱性に対応。
脆弱性を悪用されると、システムの制御を奪われるおそれがある。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版に対し、脆弱性を解消した「同20.0.0.306」を提供。
また最新版を利用できないユーザーに対しては「同18.0.0.329」、「Linux」向けに「同11.2.202.569」、「Adobe AIR」や「同SDK」に対しては「同20.0.0.260」を用意した。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」にレーティングしており、72時間以内に更新するよう呼びかけている。
また「Linux」や「Adobe AIR」についてはもっとも低い「3」に指定した。

今回修正された脆弱性は以下のとおり。

CVE-2016-0964/CVE-2016-0965/CVE-2016-0966/CVE-2016-0967
CVE-2016-0968/CVE-2016-0969/CVE-2016-0970/CVE-2016-0971
CVE-2016-0972/CVE-2016-0973/CVE-2016-0974/CVE-2016-0975
CVE-2016-0976/CVE-2016-0977/CVE-2016-0978/CVE-2016-0979
CVE-2016-0980/CVE-2016-0981/CVE-2016-0982/CVE-2016-0983
CVE-2016-0984/CVE-2016-0985

(Security NEXT - 2016/02/10 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Flash Player(バージョン確認)
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Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/02/10 09:46
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 20.0.0.286 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.326 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 20.0.0.272以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorer 11 20.0.0.272以前のバージョン
 【Windows 8.1版】

Adobe AIRのデスクトップランタイム20.0.0.233 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe AIRのSDK 20.0.0.233 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのSDKとコンパイラ 20.0.0.233 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

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 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

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「Adobe AcrobatReader」に修正パッチ - 17件の脆弱性を解消

2016/01/14 09:33

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Acrobat」および「Adobe Reader」における緊急度「クリティカル」の脆弱性へ対処したセキュリティアップデート「APSB16-02」を公開した。

今回のセキュリティパッチでは、メモリ破壊が生じる「CVE-2016-0931」や、解放済みメモリへのアクセスが生じる「use-after-free」の脆弱性など、あわせて17件の脆弱性へ対処した。
「Windows」「Mac OS X」いずれも影響を受けるという。

脆弱性を悪用されるとシステムの制御を奪われるおそれがあり、同社は今回のアップデートについて緊急度を4段階中もっとも高い「クリティカル」に指定。
同社は修正した「同15.010.20056」「同15.006.30119」「同11.0.14」を用意した。
悪用は確認されておらず、いずれも適用優先度を「2」にレーティングし、30日以内の適用を推奨している。

CVE-2016-0931/CVE-2016-0932/CVE-2016-0933/CVE-2016-0934
CVE-2016-0935/CVE-2016-0936/CVE-2016-0937/CVE-2016-0938
CVE-2016-0939/CVE-2016-0940/CVE-2016-0941/CVE-2016-0942
CVE-2016-0943/CVE-2016-0944/CVE-2016-0945/CVE-2016-0946
CVE-2016-0947

(Security NEXT - 2016/01/13 )


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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/01/13 10:42
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン


Adobe Acrobat DC 継続トラック (15.009.20077)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC 継続トラック (15.009.20077)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat DC クラシックトラック (15.006.30097)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader DC クラシックトラック (15.006.30097)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Acrobat XI (11.0.13)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader XI  (11.0.13)およびそれ以前のバージョン
[Windows版、Macintosh版]



更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader DC 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader DC について
上記は「Adobe Reader DC について」の画面イメージ


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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2016/01/05 10:19
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 20.0.0.235 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.268 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 20.0.0.228以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorerの10および11 20.0.0.228以前のバージョン
 【Windows 8.0 および 8.1版】

Adobe AIRのデスクトップランタイム20.0.0.204 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe AIRのSDK 20.0.0.204 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのSDKとコンパイラ 20.0.0.204 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIR for Android 20.0.0.204 およびそれ以前のバージョン
 【Android版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
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Adobe、最新版「Flash Player」を公開 - 78件の脆弱性を解消

2015/12/10 10:00

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、最新の「Adobe Flash Player」にて78件におよぶ脆弱性を解消した。

今回のアップデートでは、メモリ破壊やバッファオーバーフロー、セキュリティ機能のバイパス、解放済みメモリへアクセスする脆弱性などを解消。
深刻な脆弱性を含んでおり、攻撃を受けて悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザの同梱版に対して最新版となる「同20.0.0.228」を公開。
また「Firefox」「Safari」に関しては「同20.0.0.235」を用意した。

最新版へアップデートできないユーザーに対しては、延長サポートとして「同18.0.0.268」を提供するほか、Linuxに対しては「同11.2.202.554」を公開。
「Adobe AIR」や「同SDK」には「同20.0.0.204」を提供する。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」と評価し、72時間以内のアップデートを推奨。
それ以外は2段階低い「3」にレーティングしている。

修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2015-8045/CVE-2015-8047/CVE-2015-8048/CVE-2015-8049
CVE-2015-8050/CVE-2015-8051/CVE-2015-8052/CVE-2015-8053
CVE-2015-8054/CVE-2015-8055/CVE-2015-8056/CVE-2015-8057
CVE-2015-8058/CVE-2015-8059/CVE-2015-8060/CVE-2015-8061
CVE-2015-8062/CVE-2015-8063/CVE-2015-8064/CVE-2015-8065
CVE-2015-8066/CVE-2015-8067/CVE-2015-8068/CVE-2015-8069
CVE-2015-8070/CVE-2015-8071/CVE-2015-8401/CVE-2015-8402
CVE-2015-8403/CVE-2015-8404/CVE-2015-8405/CVE-2015-8406
CVE-2015-8407/CVE-2015-8408/CVE-2015-8409/CVE-2015-8410
CVE-2015-8411/CVE-2015-8412/CVE-2015-8413/CVE-2015-8414
CVE-2015-8415/CVE-2015-8416/CVE-2015-8417/CVE-2015-8419
CVE-2015-8420/CVE-2015-8421/CVE-2015-8422/CVE-2015-8423
CVE-2015-8424/CVE-2015-8425/CVE-2015-8426/CVE-2015-8427
CVE-2015-8428/CVE-2015-8429/CVE-2015-8430/CVE-2015-8431
CVE-2015-8432/CVE-2015-8433/CVE-2015-8434/CVE-2015-8435
CVE-2015-8436/CVE-2015-8437/CVE-2015-8438/CVE-2015-8439
CVE-2015-8440/CVE-2015-8441/CVE-2015-8442/CVE-2015-8443
CVE-2015-8444/CVE-2015-8445/CVE-2015-8446/CVE-2015-8447
CVE-2015-8448/CVE-2015-8449/CVE-2015-8450/CVE-2015-8451
CVE-2015-8452/CVE-2015-8453

(Security NEXT - 2015/12/09 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/12/09 10:56
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 19.0.0.245 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.261 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 19.0.0.245以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorerの10および11 19.0.0.245以前のバージョン
 【Windows 8.0 および 8.1版】

Adobe AIRのデスクトップランタイム19.0.0.241 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe AIRのSDK 19.0.0.241 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのSDKとコンパイラ 19.0.0.241 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIR for Android 19.0.0.241 およびそれ以前のバージョン
 【Android版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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深刻な脆弱性に対処した「Flash Player」のアップデートが公開

2015/11/12 09:48

セキュリティ最新ニュース

アドビシステムズは、深刻な脆弱性に対処した「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート「APSB15-28」を公開した。

同アップデートは、解放済みメモリへアクセスする脆弱性をはじめ、セキュリティのバイパス、型の取り違えなど、17件の脆弱性を修正するアップデート。
すべてのプラットフォームが影響を受ける。脆弱性を悪用された場合、システムの制御を奪取されるおそれがある。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザの同梱版に対して最新版となる「同19.0.0.245」を公開。
最新版へアップデートできないユーザーに対しては、延長サポートとして「同18.0.0.261」を用意した。
またLinuxに対しては「同11.2.202.548」を提供。「Adobe AIR」や「同SDK」へ「同19.0.0.241」を提供する。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」にレーティングし、72時間以内のアップデートを推奨。それ以外は2段階低い「3」とした。

修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2015-7651/CVE-2015-7652/CVE-2015-7653/CVE-2015-7654
CVE-2015-7655/CVE-2015-7656/CVE-2015-7657/CVE-2015-7658
CVE-2015-7659/CVE-2015-7660/CVE-2015-7661/CVE-2015-7662
CVE-2015-7663/CVE-2015-8042/CVE-2015-8043/CVE-2015-8044
CVE-2015-8046

(Security NEXT - 2015/11/11 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/11/11 11:06
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 19.0.0.226 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.255 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 19.0.0.226以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorerの10および11 19.0.0.226以前のバージョン
 【Windows 8.0 および 8.1版】

Adobe AIRのデスクトップランタイム19.0.0.213 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe AIRのSDK 19.0.0.213 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのSDKとコンパイラ 19.0.0.213 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIR for Android 19.0.0.190 およびそれ以前のバージョン
 【Android版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
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「Shockwave Player」に深刻な脆弱性 - 更新が公開

2015/10/30 09:15

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Shockwave Player」の深刻な脆弱性を解消するセキュリティアップデート「APSB15-26」を公開した。

「同12.2.0.162」および以前のバージョンに、メモリ破壊によりコードを実行されるおそれがある脆弱性「CVE-2015-7649」が含まれていることが判明し、対応したもの。

「Windows」「Mac OS X」のいずれも影響があり、脆弱性が悪用されると、端末の制御を奪われるおそれがある。

同社では修正版として「同12.2.1.171」を公開。適用優先度は、3段階中もっとも高い「1」にレーティングしており、72時間以内のアップデートを呼びかけている。

(Security NEXT - 2015/10/29 )


■関連リンク
Adobe:Security update available for Adobe Shockwave Player
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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Adobe、ゼロデイ攻撃発生中のFlash脆弱性へ緊急対応

2015/10/20 09:04

セキュリティ最新ニュース

アドビシステムズは、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート「APSB15-27」を公開した。ゼロデイ攻撃が生じている脆弱性を解消した。

同アップデートは、すでに悪用が確認されている「CVE-2015-7645」を含む3件の脆弱性を修正するアップデート。すべてのプラットフォームが影響を受ける。

同社は10月13日にアップデート「同19.0.0.207」を公開したばかりだが、公開からわずか3日であらたなアップデートを公開することとなった。

「同19.0.0.207」では、「CVE-2015-7645」が存在し、ゼロデイ攻撃が発生しているとして、米Trend Microが同社へ報告していた。

Adobeでは「Windows」「Mac OS X」および「Microsoft Edge」と「Internet Explorer」の同梱版に対して「同19.0.0.226」、「Chrome」に関しては「同19.0.0.225」を提供。また最新版へアップデートできないユーザーに対しては、延長サポート版「同18.0.0.255」を用意。Linux向けには「同11.2.202.540」を公開した。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、72時間以内のアップデートを推奨する3段階中もっとも高い「1」に指定。Linux版については2段階低い「3」にレーティングしている。

同社が修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2015-7645
CVE-2015-7647
CVE-2015-7648

(Security NEXT - 2015/10/18 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/10/19 09:22
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 19.0.0.207 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.252 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 19.0.0.207以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorerの10および11 19.0.0.207以前のバージョン
 【Windows 8.0 および 8.1版】

※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

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2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

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13日公開のFlash Playerに未修正の脆弱性 - ゼロデイ攻撃受けるおそれ

2015/10/15 13:51

セキュリティ最新ニュース

「Adobe Flash Player」に対するゼロデイ攻撃が発生している。
米国時間10月13日に公開されたアップデートを適用しても、問題の脆弱性は解消されず、攻撃を受けるおそれがあるという。

米Trend Microが明らかにしたもので、「Operation Pawn Storm」を展開する攻撃グループが利用していることを確認したもの。攻撃キャンペーンは、「APT28」「Sednit」「Fancy Bear」「Tsar Team」といった名称でも知られている。

Adobe Systemsでは、セキュリティアップデートとして、10月13日に「Windows」「Mac OS X」およびブラウザの同梱版に対して最新版となる「同19.0.0.207」を公開したが、トレンドマイクロによれば、同バージョンについても脆弱性の影響があり、ゼロデイ攻撃を受けるおそれがあるという。

「Operation Pawn Storm」を展開する攻撃グループは、米政府や北大西洋条約機構(NATO)に対する攻撃でも知られ、ロシア政府との関係が指摘されている。

最近では、複数政府の外務省に対して標的型攻撃を実施。最新ニュースに見せかけてメールを送り付ける手口で不正サイトへ誘導し、ゼロデイ脆弱性に対して攻撃をしかけていた。

(Security NEXT - 2015/10/14 )


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トレンドマイクロ

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Adobe、「Flash Player」の深刻な脆弱性を修正 - 72時間以内に対応を

2015/10/15 09:43

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、深刻な脆弱性を解消する「Adobe Flash Player」のアップデートを公開した。

今回公開した「APSB15-25」は、メモリ破壊の脆弱性6件や解放済みメモリへアクセスする脆弱性4件など、あわせて13件の脆弱性を解消した。
すべてのプラットフォームが影響を受けるとしており、脆弱性を悪用された場合、システムの制御を奪取されるおそれがある。

同社は「Windows」「Mac OS X」およびブラウザの同梱版に対して最新版となる「同19.0.0.207」を提供。
最新版へアップデートできないユーザーに対しては、延長サポート版「同18.0.0.252」を用意した。

またLinux向けに対しては「同11.2.202.535」を提供。「Adobe AIR」や「同SDK」に関しては「同19.0.0.213」を公開した。

同社は適用優先度について、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、72時間以内のアップデートを推奨する3段階中もっとも高い「1」、それ以外については、もっとも低い「3」にレーティングしている。

今回修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2015-5569/CVE-2015-7625/CVE-2015-7626/CVE-2015-7627
CVE-2015-7628/CVE-2015-7629/CVE-2015-7630/CVE-2015-7631
CVE-2015-7632/CVE-2015-7633/CVE-2015-7634/CVE-2015-7643
CVE-2015-7644

(Security NEXT - 2015/10/14 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
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「Adobe ReaderAcrobat」のUDで脆弱性56件を解消

2015/10/15 09:39

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Reader」「Adobe Acrobat」の深刻な脆弱性を解消するアップデート「APSB15-24」を公開した。
悪用は確認されていないという。

今回のアップデートは、メモリ破壊やメモリリーク、解放済みメモリへアクセスするいわゆる「use-after-free」の脆弱性、バッファオーバーフロー、セキュリティ機能のバイパスなど、あわせて56件の脆弱性を修正するもの。
「Windows」「Mac OS X」のいずれも影響を受ける。

同社は、「同XI」受けに「同11.0.13」、「同X」向けに「10.1.16」を用意した。また「同DC」については、「2015.009.20069」および「2015.006.30094」を公開した。
適用優先度はいずれも3段階中2番目の「2」としており、目安として30日以内のアップデートを推奨している。

(Security NEXT - 2015/10/14 )

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Adobe:Security Updates Available for Adobe Acrobat and Reader
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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/10/14 11:54
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 19.0.0.185 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.241 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 19.0.0.185以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorerの10および11 19.0.0.185以前のバージョン
 【Windows 8.0 および 8.1版】

Adobe AIRのデスクトップランタイム19.0.0.190 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe AIRのSDK 19.0.0.190 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのSDKとコンパイラ 19.0.0.190 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

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2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/10/14 11:37
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Reader XI(11.0.12)およびそれ以前の11.xバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe Reader X(10.1.15)およびそれ以前の10.xのバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe社のAcrobat XI(11.0.12)およびそれ以前の11.xバージョン
[Windows版、Macintosh版]

Adobe社のAcrobat X(10.1.15)およびそれ以前の10.xのバージョン
[Windows版、Macintosh版]


更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader X について
上記は「Adobe Reader X について」の画面イメージ


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Adobe、13日にAdobe Reader向けUDを公開予定 - 脆弱性攻撃は未確認

2015/10/13 13:38

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、米国時間10月13日に深刻な脆弱性を解消する「Adobe Reader」および「Adobe Acrobat」向けのアップデートを公開する予定だ。

「Windows」「Mac OS X」へ提供するセキュリティアップデート「APSB15-24」の公開予告を行ったもの。
脆弱性の悪用は確認されていないという。

適用優先度は、いずれのプラットフォームも3段階中2番目にあたる「2」。
30日以内のアップデートを推奨する。

(Security NEXT - 2015/10/09 )


■関連リンク
Adobe:Prenotification Security Advisory for Adobe Acrobat and Reader
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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「Adobe Flash Player」の更新が公開 - 脆弱性23件を修正

2015/09/25 09:16

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、「Adobe Flash Player」のアップデート「APSB15-23」を公開し、深刻な脆弱性を解消した。すべてのプラットフォームが影響を受けるという。

今回のアップデートでは、メモリ破壊、スタックオーバーフロー、解放済みメモリへのアクセスや型の取り違えなど、あわせて23件の脆弱性を修正した。
脆弱性を悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。

同社は「Windows」および「Mac OS X」に対し、最新版となる「同19.0.0.185」をリリース。
最新版へアップデートできないユーザーに対しては、延長サポート版の「同18.0.0.241」を用意した。

「Internet Explorer 10」以降や「Chrome」「Microsoft Edge」などのブラウザに関しては各プラットフォーム経由でデスクトップ向けと同じ「同19.0.0.185」が展開される。
またLinux向けに対しては「同11.2.202.521」を公開。「Adobe AIR」や「同SDK」に関しては「同19.0.0.190」を提供する。

同社は適用優先度について、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、72時間以内のアップデートを推奨する3段階中もっとも高い「1」、それ以外については、もっとも低い「3」にレーティングしている。

今回修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2015-5567/CVE-2015-5568/CVE-2015-5570/CVE-2015-5571
CVE-2015-5572/CVE-2015-5573/CVE-2015-5574/CVE-2015-5575
CVE-2015-5576/CVE-2015-5577/CVE-2015-5578/CVE-2015-5579
CVE-2015-5580/CVE-2015-5581/CVE-2015-5582/CVE-2015-5584
CVE-2015-5587/CVE-2015-5588/CVE-2015-6676/CVE-2015-6677
CVE-2015-6678/CVE-2015-6679/CVE-2015-6682

(Security NEXT - 2015/09/24 )


■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
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出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/09/24 11:44
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 18.0.0.232 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 18.0.0.232 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 18.0.0.232以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorerの10および11 18.0.0.232以前のバージョン
 【Windows 8.0 および 8.1版】

Adobe AIRのデスクトップランタイム18.0.0.199 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe AIRのSDK 18.0.0.199 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのSDKとコンパイラ 18.0.0.180 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのアンドロイド 18.0.0.143 およびそれ以前のバージョン
 【Android および iOS版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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「Adobe Shockwave Player」に深刻な脆弱性

2015/09/09 11:55

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、深刻な脆弱性を解消する「Adobe Shockwave Player」のアップデートを公開した。

「同12.1.9.160」や以前のバージョンにメモリ破壊が生じる脆弱性「CVE-2015-6680」「CVE-2015-6681」が含まれていることが判明したもの。
悪用された場合、コードを実行され、端末の制御を奪われるおそれがある。

Windows版に影響があり、同社では脆弱性を修正した「同12.2.0.162」を用意。
適用優先度は、72時間以内のアップデートを推奨する3段階中もっとも高い「1」にレーティングしている。

(Security NEXT - 2015/09/09 )


■関連リンク
Adobe:Security update available for Adobe Shockwave Player
hockwave Playerダウンロードセンター
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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「Flash Player」に35件の脆弱性 - 更新が公開

2015/08/13 09:16

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、深刻な脆弱性を解消した「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート「APSB15-19」を公開した。
「Microsoft Edge」向けのアップデートも含まれる。

今回の更新は、バッファオーバーフローやメモリ破壊の脆弱性、型の取り違えによりコード実行される脆弱性、解放済みメモリを使用するいわゆる「use-after-free」の脆弱性など、あわせて35件の脆弱性に対応したセキュリティアップデート。

最大深刻度は「クリティカル」で、すべてのプラットフォームが影響を受ける。悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。

同社は「Windows」および「Mac OS X」向けに脆弱性を解消した「同18.0.0.232」を提供。
「Internet Explorer」や「Chrome」のほか、「Windows 10」で採用された新ブラウザ「Microsoft Edge」の同梱版についても同バージョンを用意している。

また「Linux」向けに「同11.2.202.508」を公開。「Adobe AIR」や「同SDK」に関しては「同18.0.0.199」をリリースした。

従来、「Windows」「Mac OS X」向けに延長サポートとして「同13」を提供してきたが、今回より「同18」へと延長サポートの対象バージョンを引き上げた。「同13」向けのアップデートは提供されない。

適用優先度は、「Windows」や「Mac OS X」、Linuxを除いたブラウザ同梱版については、72時間以内のアップデートを推奨する3段階中もっとも高い「1」に設定。
それ以外については、もっとも低い「3」としている。

Adobe Flash Playerに関しては、脆弱性の公開から、悪用されるまでの期間が短縮しており、エクスプロイトキットなどに利用されるケースも増えているので注意が必要だ。

今回修正された脆弱性は以下のとおり。

CVE-2015-3107/CVE-2015-5124/CVE-2015-5125/CVE-2015-5127
CVE-2015-5128/CVE-2015-5129/CVE-2015-5130/CVE-2015-5131
CVE-2015-5132/CVE-2015-5133/CVE-2015-5134/CVE-2015-5539
CVE-2015-5540/CVE-2015-5541/CVE-2015-5544/CVE-2015-5545
CVE-2015-5546/CVE-2015-5547/CVE-2015-5548/CVE-2015-5549
CVE-2015-5550/CVE-2015-5551/CVE-2015-5552/CVE-2015-5553
CVE-2015-5554/CVE-2015-5555/CVE-2015-5556/CVE-2015-5557
CVE-2015-5558/CVE-2015-5559/CVE-2015-5560/CVE-2015-5561
CVE-2015-5562/CVE-2015-5563/CVE-2015-5564

(Security NEXT - 2015/08/12 )


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出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/08/12 10:02
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 18.0.0.209 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 13.0.0.309 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player マイクロソフトエッジ および Internet Explorer 11
 18.0.0.209以前のバージョン 【Windows 10版】

Adobe Flash Player Internet Explorerの10および11 18.0.0.209以前のバージョン
 【Windows 8.0 および 8.1版】

Adobe AIRのデスクトップランタイム18.0.0.180 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe AIRのSDKとコンパイラ 18.0.0.180 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】

Adobe AIRのSDK 18.0.0.180 およびそれ以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版、Android および iOS版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/07/15 11:14
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 18.0.0.203 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 13.0.0.302 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Internet Explorer 10 および Internet Explorer 11 用の Adobe Flash Player
  18.0.0.203 以前のバージョン 【Windows 8.0 および 8.1版】



※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/07/15 11:12
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Reader XI(11.0.11)およびそれ以前の11.xバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Reader X(10.1.14)およびそれ以前の10.xのバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe社のAcrobat XI(11.0.11)およびそれ以前の11.xバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe社のAcrobat X(10.1.14)およびそれ以前の10.xのバージョン [Windows版、Macintosh版]


■更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader X について
上記は「Adobe Reader X について」の画面イメージ


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Flash利用の一時停止を、ゼロデイ脆弱性「CVE-2015-5123」発見ベンダーが警告

2015/07/14 14:06

セキュリティ最新ニュース

「Adobe Flash Player」にあらたなゼロデイ脆弱性が報告された問題で、「CVE-2015-5123」を報告した米Trend Microは、深刻な影響を及ぼす可能性があるとして、「Flash Player」の一時無効化を推奨した。

同社によれば、今回明らかとなった脆弱性「CVE-2015-5123」は、イタリアのセキュリティベンダーであるHacking Teamから流出した脆弱性のひとつ。

Hacking Teamが政府機関や法執行機関に提供している内偵ツールが、「Flash Player」などのゼロデイ脆弱性を利用していたことが判明したことから、Adobe Systemsでは米国時間7月8日に急遽セキュリティアップデートを公開したが、その後あらたに判明した。
7月13日の時点で修正プログラムは提供されていない。

脆弱性をAdobe Systemsへ報告したTrend Microによれば、「CVE-2015-5123」はオブジェクト関数「valueOf」に起因する脆弱性だという。
同社では悪用に対する警戒を強める一方、Hacking Teamからの情報漏洩により、すでに脆弱性が公開されている状態であるとして、今後危険にさらされる可能性があると危険性を指摘している。

Adobe Systemsでは「CVE-2015-5123」に対し、同様に明らかとなったゼロデイ脆弱性「CVE-2015-5122」とともに7月12日の週に公開するセキュリティアップデートで修正する予定。
Trend Microでは、アップデートをインストールするまで「Adobe Flash Player」の無効化を推奨するなど、注意を呼びかけている。

(Security NEXT - 2015/07/13 )


■関連リンク
Adobe Flash Player(バージョン確認)
Flash Playerダウンロードセンター
トレンドマイクロ
Adobe Systems


出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/07/09 09:55
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

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■影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 18.0.0.194 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 13.0.0.296 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Internet Explorer 10 および Internet Explorer 11 用の Adobe Flash Player
  18.0.0.194 以前のバージョン 【Windows 8.0 および 8.1版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開【予告】

2015/07/09 09:45
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社は、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムを、米国時間7月14日に公開すると事前予告を行いました。

※7/9更新のブログ記事にて、
「AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開予告」とすることころを、
「AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開」と誤って記載してしまいましたこと、誠に申し訳なく、深くお詫び申し上げます。



悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
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※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

Adobe Reader XI(11.0.11)およびそれ以前の11.xバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Reader X(10.1.14)およびそれ以前の10.xのバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe社のAcrobat XI(11.0.11)およびそれ以前の11.xバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe社のAcrobat X(10.1.14)およびそれ以前の10.xのバージョン
 【Windows および Macintosh版】


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Adobe Flash Playerが緊急更新 - ゼロデイ攻撃へ対応

2015/06/24 13:44

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、深刻な脆弱性を修正する「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデートを公開した。
Adobe Flash Playerの脆弱性は、公開から短期間で悪用が始まる傾向にあり、早急な対応が求められる。
「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート

Adobe Systemsは、ゼロデイ攻撃が確認されている脆弱性に対処するため、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデートを急遽公開した。

今回のアップデートは、ヒープバッファオーバーフローの脆弱性「CVE-2015-3113」を修正するセキュリティアップデート。
「Windows」「Mac OS X」「Linux」のいずれも影響を受けるとしており、脆弱性が悪用された場合、システムの制御を奪取されるおそれがある。

同社は、今回明らかになった脆弱性「CVE-2015-3113」について、「限定的」としているが、標的型攻撃へすでに悪用されており、「Windows 7」上で動作する「Internet Explorer」や、「Windows XP」上で動作する「Firefox」などを対象とした攻撃が確認されているという。

同社では、「Windows」および「Mac OS X」、「Chrome」や「Internet Explorer」の同梱版に脆弱性を解消した「同18.0.0.194」を提供。最新版を利用できないユーザーに対しては「同13.0.0.296」、「Linux」向けに「同11.2.202.468 」を公開した。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」にレーティング。72時間以内のアップデートを呼びかけている。「Linux」に関しては適用優先度についてはもっとも低い「3」とした。

同社では6月9日に前回のアップデートを実施しており、2週間であらたな更新を公開したことになる。前回のアップデートで修正した脆弱性に対する攻撃もすでに確認されている。

(Security NEXT - 2015/06/24 )


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深刻な脆弱性に対処した「Flash Player」の更新 - 早期アップデートを推奨

2015/06/11 10:47

セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、深刻な脆弱性を修正する「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデートを公開した。
Adobe Flash Playerの脆弱性は、公開から短期間で悪用が始まる傾向にあり、早急な対応が求められる。
「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート

今回のアップデートは、2014年に判明した脆弱性「CVE-2014-5333」の修正を回避される脆弱性「CVE-2015-3096」をはじめ、メモリ破壊の脆弱性、同一生成元ポリシーがバイパスされて情報漏洩が発生する脆弱性など、あわせて13件の脆弱性に対処した。

「Windows」「Mac OS X」「Linux」のいずれも影響を受けるとしており、脆弱性が悪用された場合、システムの制御を奪われるおそれがある。

同社は「Windows」および「Mac OS X」、「Chrome」や「Internet Explorer」の同梱版に脆弱性を解消した「同18.0.0.160」を配布。

最新版を利用できないユーザーに対しては「同13.0.0.292」、「Linux」向けに「同11.2.202.466」を提供する。

また、「Adobe AIR」および「同SDK」に関しては、Windowsユーザーに「同18.0.0.144」、Mac OS XユーザーおよびAndroidユーザーに「同18.0.0.143」を用意した。

適用優先度は、「Windows」「Mac OS X」およびブラウザ同梱版については、3段階中もっとも高い「1」にレーティングしており、72時間以内のアップデートを呼びかけている。「Linux」および「Adobe AIR ADK」の適用優先度についてはもっとも低い「3」とした。

今回のアップデートで修正した脆弱性は以下のとおり。

 CVE-2015-3096
 CVE-2015-3097
 CVE-2015-3098
 CVE-2015-3099
 CVE-2015-3100
 CVE-2015-3101
 CVE-2015-3102
 CVE-2015-3103
 CVE-2015-3104
 CVE-2015-3105
 CVE-2015-3106
 CVE-2015-3107
 CVE-2015-3108

(Security NEXT - 2015/06/10 )


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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/06/10 10:20
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

Adobe Flash Player デスクトップランタイム 17.0.0.188 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Adobe Flash Player 継続サポートリリース 13.0.0.289 以前のバージョン
 【Windows および Macintosh版】

Google Chrome 用 の Adobe Flash Player 17.0.0.188 以前のバージョン
 【Windows、Macintosh および Linux版】

Internet Explorer 10 および Internet Explorer 11 用の Adobe Flash Player
  17.0.0.188 以前のバージョン 【Windows 8.0 および 8.1版】


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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Adobe、「Flash Player」更新による脆弱性の対応件数を修正

2015/02/23 09:55
セキュリティ最新ニュース

Adobe Systemsは、2月の第1週に「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデートを公開し、18件の脆弱性に対処したが、一部記載にミスがあり、実際は19件の脆弱性に対処していたことを明らかにした。

同アップデートでは、メモリ破壊やバッファオーバーフローなど複数の脆弱性に対処し、ゼロデイ攻撃が発生していた「CVE-2015-0313」に関しても修正した。

同社は「Windows」および「Mac OS X」、「Chrome」や「Internet Explorer」の同梱版に脆弱性を解消した「同16.0.0.305」。また最新版を利用できないユーザーに対しては「同13.0.0.269」、「Linux」向けに「同11.2.202.442」の提供を開始している。

その際に18件に対処したことをアドバイザリで公表していたが、「CVE-2015-0331」の修正に関する記載漏れがあったもので、実際は19件を解消していたという。修正された脆弱性は以下のとおり。

CVE-2015-0313
CVE-2015-0314
CVE-2015-0315
CVE-2015-0316
CVE-2015-0317
CVE-2015-0318
CVE-2015-0319
CVE-2015-0320
CVE-2015-0321
CVE-2015-0322
CVE-2015-0323
CVE-2015-0324
CVE-2015-0325
CVE-2015-0326
CVE-2015-0327
CVE-2015-0328
CVE-2015-0329
CVE-2015-0330
CVE-2015-0331

■関連リンク
Adobe:Security updates available for Adobe Flash Player
Adobe Flash Player(バージョン確認)
Flash Playerダウンロードセンター
Adobe Systems

出典:Security NEXT

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2015/01/14 09:41
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Playerは16.0.0.235およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 13.0.0.259 およびそれ以前の13.xバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Playerは11.2.202.425およびそれ以前のバージョン [Linux版]

- Adobe AIRのデスクトップランタイム15.0.0.356およびそれ以前のバージョン[Windows版、Macintosh版]

- Adobe AIRのSDK 15.0.0.356およびそれ以前のバージョン[Windows版、Macintosh版]

- Adobe AIRのSDKとコンパイラ15.0.0.356およびそれ以前のバージョン[Windows版、Macintosh版]

- Adobe AIRのアンドロイド15.0.0.356およびそれ以前のバージョン[Android版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/12/10 09:56
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 15.0.0.242 およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 13.0.0.258 およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.424 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/12/10 09:42
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Reader XI(11.0.09) およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Reader X(10.1.12) およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Acrobat XI(11.0.09) およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Acrobat X(10.1.12) およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]


■更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader X について
上記は「Adobe Reader X について」の画面イメージ


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Adobeが今月2度目のFlash Playerセキュリティ更新プログラムを公開

2014/11/26 15:46
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ

」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Playerは15.0.0.223およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Playerは13.0.0.252およびそれ以前の13.xバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Playerは11.2.202.418およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。
※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされま

す。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター

── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/09/10 10:12
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

同社は、米国時間9月9日に予定していた「Adobe Reader」および「Adobe Acrobat」の脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムの公開を延期し、9月16日に公開しました。
[2014/9/17 15:00更新]


※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Reader XI (11.0.08) およびそれ以前のバージョン [Windows版]
- Adobe Reader XI (11.0.07) およびそれ以前のバージョン [Macintosh版]
- Adobe Reader X (10.1.11) およびそれ以前のバージョン [Windows版]
- Adobe Reader X (10.1.10) およびそれ以前のバージョン [Macintosh版]

- Adobe Acrobat XI (11.0.08) およびそれ以前のバージョン [Windows版]
- Adobe Acrobat XI(11.0.07) およびそれ以前のバージョン [Macintosh版]
- Adobe Acrobat X (10.1.11) およびそれ以前のバージョン [Windows版]
- Adobe Acrobat X(10.1.10) およびそれ以前のバージョン [Macintosh版]


■更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader X について
上記は「Adobe Reader X について」の画面イメージ


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/09/10 09:54
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 14.0.0.179 およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 13.0.0.241 およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.400 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター

── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/08/13 09:25
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

今回修正した脆弱性は、Windows版のみが影響を受けます。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新を適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Reader XI (11.0.07) およびそれ以前のバージョン [Windows版]

- Adobe Reader X (10.1.10) およびそれ以前のバージョン [Windows版]

- Adobe Acrobat XI (11.0.07) およびそれ以前のバージョン [Windows版]

- Adobe Acrobat X (10.1.10) およびそれ以前のバージョン [Windows版]


■更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader X について
上記は「Adobe Reader X について」の画面イメージ


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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/08/13 09:22
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

悪用された場合、悪意のある第三者にパソコンを乗っ取られる可能性があります。
同社は、速やかに更新プログラムを適用するよう呼びかけています。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 14.0.0.145 およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.394 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/07/09 09:21
Adobe関連更新情報

アドビシステムズは、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 14.0.0.125 およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.378 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/06/11 09:38
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社は、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 13.0.0.214 およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.359 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
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── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/05/14 13:14
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社は、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 13.0.0.206 およびそれ以前のバージョン [Windows版、Macintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.356 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
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── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/05/14 10:38
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Reader XI (11.0.06) およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Reader X (10.1.9) およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Acrobat XI (11.0.06) およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Acrobat X (10.1.9) およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]


■更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader X について
上記は「Adobe Reader X について」の画面イメージ


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

BIGLOBEの総合ウイルス対策ソフト『セキュリティセット・プレミアム』は、ウイルスや迷惑メール、不正アクセスなど、インターネットのあらゆる脅威からあなたのパソコンやスマホを守ります。

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/05/07 15:11
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社は、4月30日より、Adobe Flash Playerの脆弱性を修正する更新プログラムを公開しました。

すでに、本脆弱性を悪用した攻撃が確認されています。
対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 13.0.0.182 およびそれ以前のバージョン [Windows版]

- Adobe Flash Player 13.0.0.201 およびそれ以前のバージョン [Macintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.350 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0用のInternet Explorer 10およびWindows 8.1用のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/04/09 10:17
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe Flash Playerの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 12.0.0.77 およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.346 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。
※Google Chromeや、Windows 8.0上のInternet Explorer 10およびWindows 8.1上のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/03/12 13:05
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe Flash Playerの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 12.0.0.70 およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.341 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。
※Google Chromeや、Windows 8.0上のInternet Explorer 10およびWindows 8.1上のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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AdobeがFlash Player【緊急】のセキュリティ更新プログラムを公開

2014/02/24 17:16
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe Flash Playerの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する【緊急】の更新プログラムが公開されました。

対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 12.0.0.44 およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.336 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。

※Google Chromeや、Windows 8.0上のInternet Explorer 10およびWindows 8.1上のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/01/15 14:39
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe Flash Playerの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 11.9.900.170 およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.332 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。
※Google Chromeや、Windows 8.0上のInternet Explorer 10およびWindows 8.1上のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


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AdobeがReaderとAcrobatのセキュリティ更新プログラムを公開

2014/01/15 14:37
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Reader XI (11.0.05) およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Reader X (10.1.8) およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Acrobat XI (11.0.05) およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Acrobat X (10.1.8) およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]


■更新プログラムのアップデート手順

1. アドビシステムズ社より提供されている最新版プログラムを適用してください。

【最新更新プログラムの適用方法】
Adobe Reader 及び Acrobatを起動後、メニュー「ヘルプ」⇒「アップデートの有無をチェック」を選択することで、更新版を入手いただけます。

Adobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」
上記はAdobe Reader X 「アップデートの有無をチェック」の画面イメージ


※上記の方法でうまくアップデートできない場合は、こちらから最新のAdobe Reader及びAcrobatをダウンロードしてください。

2. Updaterウィンドウが表示されるので、「ダウンロード」をクリックし、最新版をインストール後、パソコンを再起動する。

3. Adobe Reader 及び Acrobatを再び起動し、「ヘルプ」メニューの中の「Adobe Reader * について」及び「Acrobat *について」を選択し、記載されているバージョンを確認する。

Adobe Reader X について
上記は「Adobe Reader X について」の画面イメージ


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

BIGLOBEの総合ウイルス対策ソフト『セキュリティセット・プレミアム』は、ウイルスや迷惑メール、不正アクセスなど、インターネットのあらゆる脅威からあなたのパソコンやスマホを守ります。

新規お申し込みいただいた方は、月額料金が最大2カ月無料となります。[2014/2/2まで]
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AdobeがFlash Playerのセキュリティ更新プログラムを公開

2013/12/11 09:35
Adobe関連更新情報

アドビシステムズ社より、Adobe Flash Playerの脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新プログラムが公開されました。

対象製品をご利用の方は、下記の手順を参考に更新プログラムを適用して下さい。

※更新プログラムのアップデートに関するお問い合わせは、「アドビへのお問い合わせ」ページをご覧ください。

■影響を受ける製品とバージョン

- Adobe Flash Player 11.9.900.152 およびそれ以前のバージョン [Windows版およびMacintosh版]

- Adobe Flash Player 11.2.202.327 およびそれ以前のバージョン [Linux版]


※Adobe Flash Playerはブラウザごとに提供されています。Internet ExplorerとFirefoxなど複数のブラウザを使っている場合、ブラウザごとに確認、アップデートが必要です。
※Google Chromeや、Windows 8.0上のInternet Explorer 10およびWindows 8.1上のInternet Explorer 11にバンドルされたFlash Playerは、それぞれ自動的にアップデートされます。

■更新プログラムのアップデート手順

1. パソコンにインストールされているAdobe Flash Playerのバージョンがアップデート対象かどうか確認する

 現在お使いのAdobe Flash Playerのバージョンの確認は、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player:Version Information
 ※「Version Information」の枠内をご確認ください。

Adobe製品の更新プログラムインストール時のご注意


2. アップデート対象の場合、Adobe Flash Playerを最新版にアップデートする

最新版の更新プログラムのアップデートは、こちら
 ⇒ Adobe Flash Player ダウンロードセンター


── ウイルス感染などの被害にあわないために・・・
被害を防ぐためには、パソコンのOSやソフトウェアの更新プログラムの適用と、ウイルス対策ソフトを利用して定義ファイルを最新に保つ、2つのことが重要です。

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